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2021年1月21日 (木)

【大統領就任式】民主党ジョー・バイデン(78)第46代米国大統領に就任

 てが期待以上のバイデン就任式感じる1つ疑念 

Newsweek日本版 2021年1月21日(木)16時07分配信/冷泉彰彦(在米作家)

仮にバイデン政権がトランプ時代の疑惑を不問にしようとすれば、民主党左派はそのような幕引きは許さない

 バイデン大統領が就任しました。4年に1度の就任式は、パンデミックのために無観客だったのと、事件を受けた厳戒態勢を別にすれば、全てが伝統に従って行われました。14日前に乱入事件があった連邦議会議事堂は、美しく修復されていましたし、式典も見事でした。分断からの和解を訴える大統領の演説も良く練られたものでした。

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 その全てが「こうあるべき」というスタイルに収まっており、またその全てがちゃんと期待を上回っていました。ですが、その式典を通じて、一つの疑念を感じたのも事実です。あくまで仮説に過ぎませんが、とにかくある一つのストーリーを気配として感じたのです。

 それは、アメリカという国はその深層における国家意思として、トランプの4年間を「なかったこと」にすると同時に、ドナルド・トランプという人物と「秘密の取引」をしているという可能性です。

 取引というのは、つまり彼が今後、政治的な影響力を行使しない、とりわけ極右グループと手を切るということを確約する代わりに、家族も含めて訴追をしないという密約です。弾劾決議については、下院で決議された弾劾は取り消せませんが、上院での承認はどこかの時点でウヤムヤにするか、コッソリと否決して済ますという可能性も感じます。

トランプ退任の奇妙な演出

 まず、この日の就任式への出席をトランプは拒否しました。そして、一部の支持者を集めた退任式典をやって、家族ともどもフロリダへ去ったのです。その去り方は奇妙なものでした。

 まず、就任式の当日朝、午前8時48分にトランプ夫妻は、「大統領としての最後のフライト」に搭乗すべく、タラップを上がって大統領専用機「エアフォース・ワン」のコールサインをアサインされた747機の機中に姿を消しました。全く同じ時刻に、バイデン大統領は宿泊所としていた国の迎賓館である「ブレア・ハウス」から専用車で朝の礼拝に向かったのです。まるで示し合わせたかのような演出でした。

 その約2時間半後の11時5分。式典会場ではペンス前副大統領(その時点ではまだ現職)夫妻が入場し、一同の拍手で迎えられていましたが、その全く同じ時刻にフロリダに着いた「エアフォース・ワン」のドアが開いたのでした。

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 些細な演出かもしれませんが、これは単に「就任式に出席し、ホワイトハウスで出迎えをする」のを拒否した変人大統領が、タダで専用機を使える午前中のうちにフロリダへ去ったというだけではなく、もっと深い意味があるように感じられました。それが、2つの時刻をピタッと合わせた演出につながったのではないか、そう思わせたのです。

 そう考えると、バイデン新大統領が演説の中で繰り返し言っていた「和解」とか「癒やし」あるいは「分断を終わらせる」という言葉にも、単なるメッセージを超えた政治性が感じられたのでした。

政権以降にはおそらく協調したペンス

 もう一つは、就任式の主賓席の雰囲気でした。式典を通じて、バイデン夫妻、ハリス夫妻、オバマ夫妻、ブッシュ夫妻、そしてペンス夫妻は、まるでこの10人が何十年来の同志であるかのように親密に振る舞っていました。その様子を見ていると、2週間前に同じ場所で発生した流血の不祥事以来、ペンス副大統領(当時)が、少なくとも軍事、治安、政権移行の3分野については超法規的に事実上政権を代表して、議会および次期政権と協調していたことが伺えました。

 その延長線上に、トランプとの「暗黙のディール」があっても不思議ではない、そんな印象を抱きました。例えばですが、バイデン大統領が演説で、和解を、そして危機の克服を、と訴えていた際に、ブッシュとマコネルという共和党の政治家が極めて真剣な姿勢で聞き入っていた、その光景もこれに重なってきます。一方で、おそらくはトランプを一生許さないであろうクリントン夫妻は、式典会場でも表情は堅いままで、存在感はありませんでした。

 仮にそのような「密約」があったとして、これはバイデン政権にとっても、マコネル院内総務率いる共和党の穏健派にしても、願ったりかなったりだと思います。ですが、一つ大きな問題があります。それは、民主党の左派はおそらくそのような曖昧な筋書きは許さないだろうという点です。

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 思い起こせば、2017年、そして2018~19年の失敗に終わった弾劾決議の時も、消極的であった民主党指導部に対して「トランプの犯罪を許すな」と激しく突き上げたのは左派でした。どんな形であれ、仮にもトランプを「許す」ということになれば、彼等は黙っていないでしょう。

アジア同盟国重視のメッセージ

 これも全くの印象論ですが、バーニー・サンダース上院議員が、就任式という格式にはそぐわない「アウトドア向けの防寒ジャケット」で列席していたあたりに、何となく不穏な予兆を感じたのも事実です。

 いずれにしても、新政権の初日は混乱もなく、スムーズな「船出」となりました。まずは、新型コロナ感染拡大対策として、ワクチン接種の加速、そして経済支援策の実現が注目されています。

 一方で、中国はトランプ政権の外交チームに制裁を加え、何故かこの日に合わせてジャック・マー氏が公共の場に姿を見せるなど、アメリカとの関係改善へ向けたメッセージを早速投げてきました。バイデン政権としては、早期に外交チームの上院承認を得てスピーディに新しい外交をスタートできるかが問われています。

 ちなみに、就任式の夜に行われたバーチャル形式での就任記念イベントで、岩国の米軍基地からF35機を背景にして海兵隊員が就任を祝いつつ、自由陣営と同盟を守るというメッセージを述べるシーンがありました。とりあえず、これは日米同盟を機軸にして、オバマ時代の「アジアにおける同盟重視戦略」に戻そうというメッセージと理解して良いと思います。

 台湾代表、米大統領就任式正式招待79年断交以来 

AFPBB News 2021年1月21日(木)15時50分配信

 20日に行われたジョー・バイデン(Joe Biden)米新大統領の就任式に、台湾の駐米大使に相当する駐米台北経済文化代表処の蕭美琴(Hsiao Bi-khim)代表が正式に招待され、出席した。台湾政府は21日、米中国交正常化により1979年に米台が断交して以来初の正式招待で、今後の先例になるとの見方を示した。

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 蕭代表は、就任式会場で撮影した自身の動画をインターネットに投稿。「台湾の人々と政府を代表して、バイデン大統領と(カマラ)ハリス(Kamala Harris)副大統領の就任式に出席することを光栄に思う」と語り、「民主主義はわれわれの共通言語であり、自由はわれわれの共通目標だ」と続けた。

 台湾外交部は、台湾の駐米代表が米大統領就任式の実行委員会から「正式な招待を受けた」のは数十年ぶりだと発表。与党・民主進歩党(DPP)は「42年ぶりの新たな進展」だと評価した。

 蔡英文(Tsai Ing-wen)総統は、バイデン大統領の就任宣誓後にツイッター(Twitter)を更新し、「より良い方向を目指すための国際的な力として、共に取り組んでいく準備はできている」とバイデン氏に呼び掛けた。

 中国ポンペオ氏らトランプ政権高官28人制裁科す 

CNN.co.jp 2021年1月21日(木)15時00分配信

 中国政府は、トランプ前米政権で国務長官を務めたマイク・ポンペオ氏ら28人に対して、制裁を科すと発表した。中国に対して偏見と憎しみを抱いていたとしている。

 中国の発表の前には米国ではジョー・バイデン氏が米大統領に就任した。中国外務省はトランプ前政権の高官は「反中政治家」であり、米中間の関係を悪化させたとしている。

 中国外務省は声明で、こうした高官が中国の内政に大いに干渉する常軌を逸した数々の行動を計画、促進、実行し、中国の国益を犯し、中国の人々の感情を害し、中米関係に深刻な破壊をもたらしたと指摘した。

 中国の今回の動きは、トランプ政権時代には米政府と中国政府の間に対立が絶えず、しばしば敵対する関係だったことを浮き彫りにした。

 中国政府は制裁を科した28人の大部分について、トランプ政権が中国に対してより対立的な政策にかじを切るのに影響を及ぼした人物とみている。米中は貿易やテクノロジー、地域の安全保障、人権問題に関連した問題で対立している。

 高官ら28人とその家族は中国本土や香港、マカオに入境できなくなるほか、関連企業や関連団体は中国での経済活動が制限される。

 バイデン新政権高官内定者トランプの対中強硬策は正しかった 

中央日報 2021年1月21日(木)14時59分配信

「ジョー・バイデン時代」を率いる米国の新しい長官内定者たちが一斉に中国に向けて強硬メッセージを出した。ドナルド・トランプ元大統領の対中政策に対して「原則は正しかった」と異例の支持を送った。バイデン政府の対中圧迫基調がさらにはっきりと明らかになり、韓国政府が米中間での戦略的曖昧性を維持するのはさらに難しくなるという懸念が出ている。

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 ブリンケン氏は19日(現地時間)、上院外交委員会の指名承認公聴会で「トランプ氏が中国にさらに強硬に対応したことは正しかった」と評価した。ブリンケン氏は「力の優位」に立って同盟と共に国際秩序を率いていくという意志も明らかにした。国際社会における米国の主導権を取り戻して伝統的同盟関係を回復し、これをベースに中国に対する対応力を高めるという構想だ。

 ブリンケン氏は北朝鮮政策に関連して「北朝鮮に対するアプローチと政策全般を見直さなければならない」とし「この問題は先のすべての政府を困らせた難しい問題であり、好転するどころか事実はより悪化したため」と説明した。ブリンケン氏は「(北核は)難しい問題ということを認めるところから出発したい」とし「北朝鮮が交渉テーブルに出てくるようにするために効果的なオプションとして何があるのかを検討し、他の外交的イニシアチブが可能かも調べてみたい」と話した。あわせて「韓国や日本のような同盟と協議して提案を検討するだろう」と話した。北朝鮮に対する人道的支援に関しては「(北朝鮮に関連して)何をするにしても、安保はもちろん人道主義的な側面も留意する」と話した。

 中国に関連し、国家情報長官(DNI)に内定しているアヴリル・ヘインズ氏もこの日の公聴会で「中国にさらに攻撃的な立場を取らなければならない」という意見を明らかにした。財務長官に内定しているジャネット・イエレン氏も「中国の不公正かつ違法な慣行に対抗する」として中国の商品ダンピング、知識財産権侵害、自国企業の不法補助金支援などを指定した。

 これに伴い、バイデン政府でも細部政策に手を加えるだけで「対中圧迫」基調はそのまま維持されるのではないかとみられている。中央日報が今月に国内外の外交安保専門家34人を対象にしたアンケート調査もこのような流れを裏付けている。専門家はバイデン政府が日米豪印戦略対話(QUAD=クアッド)安保協議体構想など、トランプ政府の対中政策の相当部分を継続するだろうと予想した。

 バイデン政府の対中圧迫政策は文在寅(ムン・ジェイン)政府には負担だ。バイデン政府が前面に掲げる「同盟復元」と「中国圧迫」が合わされば「韓国も圧迫参加」という結論が出てくるためだ。ブリンケン氏はこの日、「核心同盟の力を再生すれば、世界に対するわれわれの影響力が何倍にも大きくなることができる」と話した。

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トランプ氏残した手紙の内容、バイデン新大統領「言わない

読売新聞オンライン 2021年1月21日(木)17時14分配信

 米国のバイデン大統領は20日、トランプ前大統領が自身に宛てて「とても思いやりのある手紙」をホワイトハウスの執務室に残していたと記者団に明らかにした。「私的なものなので、彼と話すまでは(内容は)言わない」とし、詳細には言及しなかった。

 米CNNによると、手紙は「新政権が国民の面倒をきちんとみて、国が成功を収めるよう祈る内容」で、トランプ氏は19日夜にしたためたという。

 トランプ氏は20日の大統領就任式を欠席し、バイデン氏との対面による引き継ぎも行わなかった。これまでの慣例をことごとく破ったトランプ氏だが、後任に宛てて手紙を残すという伝統には従ったようだ。

 バイデン新大統領就任初日大統領令脱トランプ前面 

AFPBB News 2021年1月21日(木)17時47分配信

 地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」への復帰や、世界保健機関(WHO)からの脱退撤回、環境保護と新型コロナウイルス対策の強化など、米国のジョー・バイデン(Joe Biden)新大統領は20日、就任宣誓の直後に多数の大統領令に署名した。就任直後のこうした大統領令への署名には、ドナルド・トランプ(Donald Trump)前政権からの政策転換を打ち出す狙いがある。

 署名された大統領令の中には、連邦政府の施設でのマスク着用義務化、イスラム教徒が多数を占める国々からの入国禁止の解除、環境保護と新型コロナウイルス対策の強化、メキシコとの国境の壁建設の中止、連邦政府における民族的少数派の多様性と平等性の拡充するための取り組みなどが含まれた。

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 ロン・クレイン(Ron Klain)首席補佐官は先日、ホワイトハウスの新しい幹部に渡したメモの中で、新型コロナ対策や米国の経済不況、気候変動や国内の人種的不公平について「緊急の対応を必要としている」とし、「バイデン氏は最初の10日間で、これらの危機に対応するため決然とした行動を取り、世界における米国の地位を取り戻す」と述べている。

 バイデン氏の側近らも、「同氏がトランプ政権が残した最も甚大な傷を修復するためだけでなく、国を前へ進め始めるために行動を起こしていく」と明らかにしていた。

 バイデン氏が就任初日から署名した大統領令は以下の通り。

新型コロナウイルス
・「100日間マスクチャレンジ」
・世界保健機関(WHO)脱退撤回
・コロナ対策で連邦政府の連携を再構築

経済救済策
・立ち退き・差し押さえの猶予期間延長
・学生ローンの返済猶予期間を9月30日まで延長

気候環境対策
・地球温暖化対策の国際的な枠組み「パリ協定」に復帰
・「キーストーンXLパイプライン」の建設許可の撤回、アラスカ州・北極圏国立野生生物保護区の石油・ガス鉱区リース権売却一時停止、気候危機への取り組み

移民
・「ドリーマー」*計画の保護
・イスラム教徒の入国禁止解除**
・メキシコ国境沿いの壁の建設中止
・トランプ前政権の厳格な移民法執行を変更
・リベリア人グループ強制送還の延期

* 未成年時に親に連れられ不法入国した移民
** 一部のイスラム諸国国民に対する入国禁止令

人権
・人種間の平等を促進する取り組みに着手
・市民権を持たない住民を米国勢調査から除外するトランプ氏の計画を撤回
・性自認や性的指向に基づく差別の予防・撤廃

規制
・トランプ政権が退陣間際に発した規制関連の大統領令を見直す大統領覚書を発出

倫理
・政府に対する国民の信頼の回復と維持(行政府被任命者の倫理誓約)

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 トランプ大統領退任式何らかの形戻ってくる 

読売新聞オンライン 2021年1月21日(木)12時07分配信

 米国のトランプ前大統領は20日、4年間の在任期間を終えてホワイトハウスを後にした。バイデン大統領の就任式を欠席し、ワシントン郊外で独自の退任式典を開いたが、トランプ氏を支えた主要閣僚らは姿を見せず、さみしい幕引きとなった。

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 トランプ氏は20日朝、メラニア夫人とともにホワイトハウスから大統領専用ヘリコプターに乗り込む際、記者団に「私は別れを告げるが、長きにわたる別れにならないよう期待している。また会おう」と語った。

 アンドルーズ空軍基地に場を移して行われた退任式の演説では、経済分野での実績を並べ立てたほか、「大統領選では、現職大統領として史上最多の得票を獲得した」と誇示した。娘婿で大統領上級顧問を務めたクシュナー氏らトランプファミリーや支持者らが最後の舞台を見守った一方、ペンス前副大統領ら政権メンバーのほとんどは参加しなかった。

 演説の途中、珍しく言葉に詰まり、支持者から励まされる場面もあった。トランプ氏は、「何らかの形で戻ってくる」と宣言し、大統領専用機に乗り込んだ。

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 約2時間後には約900マイル(約1440キロ)離れたフロリダ州パームビーチに到着した。空港からトランプ氏の別荘「マール・ア・ラーゴ」に向かう沿道には数百人以上の熱心な支持者が駆けつけ、「サンキュー、トランプ」などと連呼した。トランプ氏が車内から手を振ると、何度も歓声が上がった。

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