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2021年2月27日 (土)

【懸賞50万㌦】“盗まれた”レディーガガさん(34)の飼い犬2頭✍無事保護。

ガガさんの愛犬2匹無事保護 女が警察に届ける

共同通信 2021年2月27日(土)13時06分配信

 米ロサンゼルス・ハリウッドで、人気歌手レディー・ガガさん(34)の飼い犬を散歩させていた男性が撃たれた事件で、奪われたフレンチブルドッグ2匹が26日、無事保護された。女性が警察署に届けたという。米メディアが伝えた。

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 女性は事件と無関係とみられるが、どのようにして犬が女性の手に渡ったかは分かっていない。ガガさんは仕事で国外におり、警察署に駆け付けた関係者がガガさんの飼い犬と確認したという。

 男性を銃撃した容疑者は現場から車で逃走しており、ガガさんは50万ドル(約5300万円)の懸賞金を提示して飼い犬の行方を捜していた。

 レディーガガさんの飼い犬2匹を無事に保護 

毎日新聞 2021年2月27日(土)13時32分配信

 米人気歌手のレディー・ガガさん(34)の愛犬2匹が24日夜に連れ去られた事件で、2匹は26日夕、無事に保護された。

 AP通信が報じた。事件とは無関係の女性がロサンゼルス市内の警察署に連れてきたという。2匹が女性の手に渡った経緯は不明。

 APによると、女性は26日午後6時ごろに警察署を訪れ、ガガさんの関係者らが連れ去られたフレンチブルドッグ2匹であることを確認した。2匹を散歩させていた際に銃撃された男性は命に別条はないとみられるという。

 イタリアに滞在中のガガさんは26日、事件後初めてツイッターとインスタグラムに2匹の写真と「心を痛めている。家族がまた一緒になれることを祈っている」とのメッセージを投稿。2匹を無事に返してくれれば50万ドル(約5300万円)を支払うと改めて表明していた。

 事件は24日夜、米西部カリフォルニア州ハリウッドの路上で起きた。ガガさんの愛犬3匹の散歩を代行していた男性が、近づいてきた乗用車から降りた2人組の男に銃撃され、2匹が乗用車に乗せられ連れ去られた。

 ガガさんの愛犬連れ去られる 散歩代行者を銃撃 懸賞金50万㌦ 

毎日新聞 2021年2月26日(金)9時32分配信

 米西部カリフォルニア州ハリウッドで24日夜、人気歌手レディー・ガガさん(34)の愛犬3匹の散歩を代行していた男性が銃撃され、うち2匹が連れ去られた。ロサンゼルス・タイムズ紙(電子版)などが報じた。男性は病院に搬送され、意識はある模様。ガガさんは2匹の行方に関する有力情報に50万ドル(約5300万円)の懸賞金を支払う意向を示しているという。

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 同紙などによると、24日午後9時40分ごろ、フレンチブルドッグ3匹を散歩させていた男性が男に半自動小銃で撃たれ、3匹のうち「コージ」と「グスタフ」のオス2匹がさらわれた。残る1匹は無事で、ガガさんのボディーガードに引き取られた。

 一部メディアが報じた現場付近の防犯カメラの映像には、歩道を歩く男性に白い乗用車が近づき、降りてきた2人組ともみ合いになる様子が映っていた。男性は2人組のうち1人に撃たれて倒れ、2人組は2匹を車に乗せて逃走した。

 ロサンゼルス市警が男らの行方を追っているが、男らがガガさんの飼い犬と知ったうえで狙ったのかは不明という。ガガさんは映画の仕事でイタリアに滞在中で、男性は3匹を預かっていたとみられる。

 ガガさんの愛犬2頭が強盗被害 世話役男性撃たれ重体 

デイリー 2021年2月27日(土)12時00分配信

 レディー・ガガの愛犬2匹が強盗被害に遭った。ドッグウォーカーのライアン・フィッシャーさん(30)が24日、ガガのフレンチブルドッグ3匹を散歩させていたところ、2人の男に胸を4発銃で撃たれ、コージとグスタヴという名の2匹が盗まれたという。

 犯人は2匹を連れて車で逃走、警察が現場に駆けつけた際、呼吸がかなり弱くなっていたというフィッシャーさんは病院へと緊急搬送され、重体だと言われている。

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 残りの1匹ミス・エイジアは逃げて無事だったそうで、警察により保護され、ガガのボディガードへと引き渡されたという。

 現在ガガは、リドリー・スコット監督による新作映画「グッチ」の撮影でイタリアに滞在中のため、フィッシャーさんに愛犬を預けていた。

 これを受け、ガガは愛犬の情報を求めて懸賞金50万ドル(約5300万円)を提示している。広報担当によれば、ガガは愛犬を取り戻したいだけであり、犬を返した人に対し詳細を一切尋ねるつもりはないという。

 ガガの愛犬であるということでターゲットにされたかについては現在分かっていないものの、フレンチブルドッグは通常、1500ドル(約16万円)から3000ドル(約32万円)で取引されているが、人気種は1万ドル(約110万円)ほどの値が付くこともあるという。

◇ ◇ ◇

 テレビプロデューサーのデーブ・スペクターさんが26日、読売テレビの情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」に出演。米歌手レディー・ガガ(34)の愛犬が連れ去られた事件について、防犯カメラで車種が特定でき、チップも埋め込まれていると解説した。

 報道によるとガガのフレンチブルドック2匹は24日、車で連れ去られ、散歩係の男性が銃撃された。男性は回復に向かっている。映画の仕事でイタリアに滞在しているガガは、2匹の返還を求めて50万ドル(約5300万円)を提示しているという。

 スペクターさんは「犯人を捜してほしいという気持ちは当然ある」とガガを代弁し、「散歩の男性の近所の人が防犯カメラの映像を出したので、車種が特定できた。どんどん情報が集まると思います」と見通しを述べた。

 治安について、現場はガガの自宅周辺ではなく、「散歩する人の家(の近く)。それほど治安がいいところではなく普通のところ。米国ではデータ入りマイクロチップをペットの体に入れる(ことが多い)。買った人が獣医師に連れて行くと盗まれた犬とすぐに分かる」と転売が不発に終わる可能性も示した。

 フレンチブルの人気は高く、ロサンゼルスではほかにも盗まれているという。「(ガガの愛犬)3匹のうち、保護された黒い『エイジャ』は、広告に一緒に出る仕事仲間。(ガガの犬と)見て分かるぐらい。(連れ去られた)2匹はそこまで知られていない。知らないで買ってしまう可能性もある」と話した。

 レディーガガの誘拐された愛犬2匹無事に保護 

MOVIE WALKKER 2021年2月27日(土)21時30分配信

 レディー・ガガの愛犬3匹のうち、2匹が何者かに誘拐され、傷心のガガが、50万ドル(約5300万円)の懸賞金をかけて捜索願を出した。

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 欧米では、散歩ができない飼い主に代わって犬を散歩させる、ドッグウォーカーという職業がある。現在ガガは、グッチ一族の争いを描いたリドリー・スコット監督最新作『Gucci』の撮影のためイタリアに滞在中で、愛犬を預けていたそう。

「TMZ」などによれば、ドッグウォーカーのライアン・フィッシャー(30)が、夜10時ごろにロサンゼルスの自宅近くで、ガガの愛犬でフレンチブルドッグのコージ、グスタフ、アジアの3匹を連れて散歩していたところ、待ち伏せていた2人組の男に襲われたという。通報を受けた警察が駆け付けたところ、胸を4発撃たれており、フィッシャーは病院に搬送された。重傷だったが回復に向かっているという。

 誘拐されたのはコージとグスタフで、通報を受けた警察が、逃げたアジアを無事保護。

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 3匹はしばしばガガのInstagramに登場しているが、アジアは2015年にミス・アジア・キニーとしてコーチの広告塔を務め、ノーブルな装いが話題を集めた。

 犯人がガガの愛犬とわかってフィッシャーを襲ったのかは明らかになっていないが、フレンチブルドッグは人気があり、1500ドルから3000ドル(約16万円から32万円)、高ければ1万ドル(約106万円)の値が付くことから売買目的と考えられる。犯人は捕まっていないが、ロサンゼルス警察の話では、「2人組の黒人男性が、2匹の犬を誘拐した後、白い車で走り去った可能性がある」として捜査を進めているという。

 既にアジアはガガのボディガードの元に戻っていたが、ガガは50万ドル(約5300万円)の懸賞金を提示。「2匹を無事に戻してくれれば、何も問わない」としていたが、誘拐された2匹はその後、無事に保護されたことが報じられた。

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デイリー 2021年2月28日(日)5時59分配信

 米・ロサンゼルス市警察は26日(現地時間)、歌手のレディー・ガガの飼い犬を散歩させていた男性がハリウッドで銃撃され、フレンチブルドッグ2匹が奪われた事件で、犬たちが無事に発見されたと発表した。

 ガガは同日午後、ツイッターに私の愛するコージとグスタフが2日前にハリウッドで連れ去られたと、2匹の写真を添えて投稿。心が痛む親切な行動により家族が元通りに戻れるよう祈っています2匹を無事に戻してくれれば50万ドル約5300万円を支払いますもし知らないうちに購入、あるいは発見した場合でも報酬は同じですと続け、メールアドレスを記して協力を呼びかけていた。

 2匹は現場から数キロ離れた警察署に女性が届けたという。警察は、女性は事件に関与していないとの見方を示した。2匹が女性の手に渡った経緯は不明。ガガは仕事で国外におり、関係者がガガの飼い犬と確認した。

 事件は24日夜に発生。容疑者は男の2人組とみられ、3匹の犬を散歩させていた男性に銃を突きつけ、犬を引き渡すよう要求した。男性は抵抗したが、容疑者は男性を一発撃った後、3匹のうち2匹を奪い車で逃走した。

 男性の容体は安定し命に別条はないという。ガガは事件発生後のツイートで、愛犬を散歩させていた男性の名前を挙げ「私はあなたを愛し続けています。あなたは私たちの家族を守るため命を危険にさらしました。あなたは永遠にヒーローです」と感謝をつづった。

 レディーガガ愛犬届けた女性に懸賞金支払う意向 

日刊スポーツ 2021年2月28日(日)13時51分配信

 米歌手レディー・ガガ(34)が、散歩中に連れ去られた愛犬2匹が無事に保護されたことを受け、警察署に届けた女性に50万ドル(約5250万円)の懸賞金を支払うつもりだと報じられた。

 ハリウッドでガガのフレンチブルドッグ3匹を散歩させていた散歩代行業の男性が26日夜、何者かに銃で撃たれ、逃げだした1匹を除く2匹が盗まれた。ガガは2匹が無事に返却されれば50万ドルを支払う用意があると発表していた。

 警察によると女性は強盗には無関係だという。複数犯と見られる犯人はいぜん捕まっておらず、女性が発見した経緯も不明。

 闘鶏られてチンポ重傷失血死インド 

AFPBB News 2021年2月28日(日)18時17分配信

 インド南部テランガナ(Telangana)州で、違法闘鶏の鶏の脚に装着された刃物で飼い主の男性が鼠径(そけい)部に重傷を負い、失血死していたことが分かった。警察は闘鶏の運営関係者の行方を追っている。警察が27日、明らかにした。

 刃物は闘鶏の試合のためのもの(Tare)で、鶏が逃げようとした際に男性がけがをした。

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 現地警察がAFPに明らかにしたところによると、男性は同州カリムナガル(Karimnagar)県の病院に搬送されたが、到着する前に死亡した。

 死亡した男性は、村で闘鶏を運営していた16人の一人。警察は、過失致死、違法賭博、闘鶏運営の容疑で、残る15人の行方を追っている。

 鶏は現地の警察署で一時的に保護され、その後、養鶏場に送られた。

 インドで闘鶏は禁止されているが、テランガナ州、アンドラプラデシュ(Andhra Pradesh)州、カルナタカ(Karnataka)州、オディシャ(Odisha)州などで、特にヒンズー教の祭りサンクランティ(Sankranti)の時期に現在も行われている。

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 闘鶏では、専用に飼育された鶏の脚に長さ7.5センチの刃物を縛りつけて対戦させ、観客はこの恐ろしい勝負の勝者を予想して金銭を賭ける動物保護団体の努力にもかかわらず、多くの客が闘鶏を観戦し、毎年、数千羽の鶏が対戦で命を落としている。

インド男性闘鶏に連れてゆく途中、飼い鶏われ死亡

CNN.co.jp 2020年1月23日(木)14時00分配信

 インド南部の村に住む50歳の男性がこのほど、自ら飼育する闘鶏用のニワトリに襲われて死亡した。ニワトリを連れて闘鶏の試合会場に向かう途中だったという。

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 男性が死亡したのは今月15日。警察の担当者がCNNに明らかにしたところによると、もみ合いになる中でニワトリの爪に結んだ刃物(タレ)が男性の首に突き刺さった。男性は病院に運ばれたが、脳卒中で死亡した。

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 南部アンドラプラデシュ州の村に住むこの男性は、地元で開かれる闘鶏の試合の常連だった。試合に向かう途中で、出場させる予定だったニワトリが逃げ出そうとしたとみられる。

 インドでは1960年以降、闘鶏が禁じられているしかし同国の動物愛護団体の理事によると現在も試合は開催されており、明らかな違法行為であるにもかかわらず当局は黙認しているのが実情だ。試合は娯楽目的にとどまらず、巨額の金が動く賭博の対象にもなっているという。

 同理事は当該の村の闘鶏について、逮捕者は1人も出ていないと指摘する。

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ゾウに鼻で叩かれて飼育員死亡スペインの動物園

AFPBB News 2021年2月26日(金)16時03分配信

 スペイン北部サンタンデル(Santander)近郊の動物園で24日朝、男性飼育員(44)が体重約4トンの雌ゾウに鼻でたたかれ、おりの柵に頭をぶつけ死亡した。園と地元当局が25日、明らかにした。

 カバルセノ自然公園(Cabarceno Natural Park)の発表によると、男性は病院へ緊急搬送されたが、3時間後に傷が原因で死亡した。

 事故当時、複数の職員が日課のゾウ舎の清掃をしており、ゾウは子どもと一緒に中にいたという。

 カンタブリア(Cantabria)州の観光相は「一撃の威力は非常に強く、とても助からなかった」と述べた。

 警察が捜査を開始した他、動物園も調査を進めている。同園の31年の歴史で、こうした事故が起こるのは初めて。

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 誘拐犯は「ガガの愛犬らずにんでって解放した

東スポWeb 2021年3月1日(月)11時30分配信

 米歌手レディー・ガガの愛犬が戻ってきた。愛犬3匹を散歩させていた散歩代行業の男性が何者かに銃撃され、うち2匹が盗まれた事件で、2匹は26日(日本時間27日)にロサンゼルス市警に保護された。現場から数キロ離れた路地のポールに縛られていたのを、女性が見つけ、警察に届けたという。女性は事件の報道を見ており、愛犬のことを知っていた。警察によると、女性は事件に関与していないという。

 映画の仕事でローマに滞在中のガガは、犬が保護される前、50万ドル(約5300万円)の懸賞金をかけており、女性に支払ったとみられる。散歩代行業者の命に別条はなく、快方に向かっている。

 米芸能サイト「TMZ」などによると、犯人はガガの犬と知らずに盗んだ可能性が高いという。

 24日夜、犬を預かっていた散歩代行業者は、ガガ宅とは無関係のエリアで散歩。ナイトスポットであるサンセット通り交差点が夜でも明るい場所で、犯人はそこで高級な犬であることを確認したとみられる。そこから徒歩10分ほど離れた暗い住宅街で待ち伏せし、代行業者を銃撃し、犬を盗んだ。警察が防犯カメラなどで調べた犯人の足取りなどから、ガガの犬とは分かっていないはずというわけだ。また、24日夜以降、ガガに身代金要求は一度もなかったという。

 米国でフレンチブルドッグの人気は急上昇しており、転売や繁殖目的での誘拐が増えていた。キッドナップ(誘拐)ならぬ、「ドッグナップ」という言葉があるほどだ。

 盗んだ後にガガの犬と知り、あせって解放したのかもしれない。

 

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